国土交通省の成長戦略に盛り込まれた下水道の水・エネルギー再生技術の開発とショーケース機能を持つ国際戦略拠点
「日本版ハブ」について、平成23年度予算に計上され地方公共団体に対しての公募が明らかにされました。
滋賀県では、湖南中部浄化センターと水環境科学館があることから「下水道施設のショーケースが容易に実施できる」とし、
ハブ誘致に名乗りを上げました。
その対応として県は、誘致に際しての官民一体による戦略チームとして、「下水道技術の国際戦略拠点誘致推進会議」を
立ち上げ、運営主体は滋賀県と協働でNPO法人びわこ・水ネットが担当し、運営および戦略報告書の作成に当りました。
これが、滋賀県協働提案制度に基づく協働事業とて提案しました「水ビジネス」を考えるびわ湖懇話会の運営に当たります。
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| ・下水道課との詳細協議(準備会の立上) |
H22/10/13 |
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| ・下水道ハブ誘致推進会議参画依頼 誘致会議招請パンフ |
H22/11/04 |
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| ・国際拠点誘致推進会議運営補助金申請 |
H22/12/22 |
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| ・水環境ビジネス推進拠点の設置について |
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| 第1回下水道ハブ誘致会議 |
H22/12/24 |
| 議事録(知事あいさつ)
議事録(意見交換) |
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| 第2回下水道ハブ誘致会議 |
H23/02/09 |
| 議事録(意見交換) |
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| 第3回下水道ハブ誘致会議(於東京会場) 【23年度に延期】 |
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